宿から自転車で行けそうな本屋を探して見つけた場所。「青鳥 Blue&Book」は、中正区の「華山文創園區」にある。名前のとおり青い鳥のマークが目印だ。Twitterみたい。

日本の観光雑誌にもよく取り上げられているようで、日本の本や翻訳本もたくさんあった。鳥のように開いて吊るされた本が映える。

コーヒーを注文して長居させてもらった。ずっといてられる落ちついたおしゃれな空間。絵になるなーと思ったので声をかけて許可を得て、勉強する女性を後ろから撮らせてもらう。

オリジナルの小さなノートを買ってメモに使う。雑貨やポストカードなど小物も気になる。



台湾の本屋を巡っていると日本人作家の本もたくさん目に付く。これはもちろん自分が日本人だからだろうけど、知らなかった作家さんやあまり有名そうじゃなくても翻訳本が出てたりする。


とりあえず写真だけ何枚か載せて後で書き直すかも。カフェスペースもあり、ゆっくりできます。「青鳥 Blue&Book」とてもよかったです。